特定疾病    

 

初老期の痴呆(アルツハイマー、血管性等。両者以外診断基準には載っていません)

脳血管疾患(脳出血、脳硬塞等。診断基準には脳出血と脳硬塞しか載っていません)

筋萎縮性側索硬化症(老化との関係は不明です)

パーキンソン病(症候群ではない)

脊髄小脳変性症

シャイ・ドレーガー症候群(5と6の分類は学者によりさまざま)

糖尿病性腎症、網膜症、神経症害

閉塞性動脈硬化症

慢性閉塞性肺疾患(肺気腫、慢性気管支炎、気管支喘息、びまん性汎細気管支炎)

両側の膝または股関節の著しい変形を伴う変形性関節症

慢性関節リュウマチ

後縦靭帯骨化症

脊柱管狭窄症

骨折を伴う骨粗鬆症

早老症(ウェルナー症候群など)

がん(末期)